これさえあれば経営リスクはひとまず回避!

中小企業向け
マイナンバー対策ソフトの決定版!

  • 簡単操作でパソコン内のマイナンバー情報を検出
  • マイナンバーデータを完全削除 or 暗号化処理
  • 検査結果の記録を出力・保存

PC内のマイナンバー定期検査&"完全"削除ソフトウェア

マイナンバーファインダー

マイナンバーファインダーのパッケージ

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30分で理解! イラストでわかるマイナンバーQ&A30

※ムック本のご提供は法人企業様(含む、士業の方)に限らせていただきます。
※個人事業主の方には、当社によるマイナンバーセミナー資料 PDF を無料でご提供します。

“マイナンバーファインダー”で何ができるの?

パソコンのディスプレイイメージ

“マイナンバーファインダー”は、
メールで送られてきたり、社内処理中に消しそびれた
Excel などに保存されているマイナンバー情報を

1.簡単操作で検出し、
2.「完全」に削除*or暗号化

ができるソフトウェアです。

“マイナンバーファインダー”なら、管理システム導入費用を捻出しづらい中小企業でも、社員や取引先のマイナンバー情報を適切に取り扱え、漏洩リスクを気にすることなく、通常業務に打ち込めます。

*「完全」に削除とは、ファイル復元ソフトで復元が出来なくなるという意味です

なぜ「マイナンバー情報を完全に削除する」必要があるの?

必要性その1

中小企業もマイナンバーを扱うにあたり
「安全管理措置」を行わなければなりません。

マイナンバー管理システムに数百万の投資を行える大企業とは異なり、中小企業にとってマイナンバー対策に大きな投資はなかなか行いづらいのが現実です。
ですが、国が企業に求めるマイナンバー対策は厳重なもので、中小企業にも「安全管理措置」を一部実施することをもとめています。

大企業と中小企業における4つの安全管理措置

将来の経営リスク

必要性その2

データは「削除」の操作だけでは
実際には消えていないのです。

マイナンバーをメールでやりとりするリスクについてのQ&A

ですので…

100 名以下の中小企業がとるべきマイナンバー対策”とは・・・

中小企業がとるべきベストな対策

一番リスクが低い運用方法は「必要なときに都度マイナンバーを収集し、毎回、マイナンバー情報を廃棄する」ことです。この運用でしたら、不用意にマイナンバー情報を持たないため、リスクを徹底的に抑えられます。

中小企業がとるべきベターな対策

とはいっても、現実的に、毎回毎回スタッフにマイナンバーの提出を求めるのは難しいですし、お互い大変です。そこで、中小企業の経営者へ、次善の策としてオススメな運用方法は、すべてを「アナログ」で執り行うことです。スキャンしたり写真にとってメールで送ってもらったりは一切せず、すべてを紙でやり取りし、経営者しか触れない金庫に保管し、必要なタイミングにのみ、マイナンバー情報を書類に手書きで記載する。デジタルを介さずアナログに運用するこの方法が、中小企業とってリスク回避につながる選択肢といえます。

実際は

企業・事業によって紙では運用しきれないケースが多々存在します

1. 外部パートナーの大半が個人事業主

外部パートナー全員から、マイナンバー情報をアナログな方法で提出いただけるかどうかは相手次第になってしまうため、デジタルデータにマイナンバー情報が残ってします可能性があります。

2. 事務所が複数に分かれている

事務所の拠点が複数あると、すべてを紙で運用しようとすると輸送途中に紛失してしまう可能性もあります。

3. アルバイトやパート当のスタッフの入れ替わりが多い

収集・保管・廃棄をすべてアナログ作業で運用するにはスタッフの勤務状況も正しく把握する必要もあるため、相当煩雑な処理を毎回必要とする可能性があります。

4. そもそもスタッフの数が多い

100 名を超えるスタッフの場合は、安全管理措置をしっかり構築・運用する必要が生じてきます。

企業がマイナンバー情報を漏えいした場合

マイナンバーを含む特定個人情報の厳格な管理が法律で義務付けられ、これまで個人情報保護法に基づき対策をしてきた企業も、安全管理措置の見直しが求められています。正当な理由なくマイナンバーを含む個人情報を漏えいさせた場合は、最悪 4 年以下の懲役、または 200 万円以下の罰金を科せられる場合もあります

参考:内閣官房HP http://www.cas.go.jp/jp/seisaku/bangoseido/faq/faq5.html#q5-10

他にも…

など、会社にとって多大な損失が予測されます。

中小企業にも最低限のマイナンバー対策施行をすすめます

中小企業がやっておくべきマイナンバー対策ソフトウェア

マイナンバーファインダー

マイナンバーファインダーのイメージ

マイナンバーファインダーは、パソコン内に残っているマイナンバー情報を、簡単操作でスピーディに見つけ出し、データを「完全に」削除できるソフトです。

マイナンバーファインダーを使っていれば

メリットその1

マイナンバーをパソコンで取り扱った際に、普通の削除だけでなく、マイナンバーファインダーで「完全消去」していれば、有事の折に
「マイナンバーデータはパソコンに残っておりません」と言い切れるようになれます。

メリットその2

“マイナンバーファインダー”は、マイナンバー情報だけでなく、クレジットカード番号携帯電話番号パスポート番号運転免許証などの重要な情報も見つけ出すことができるため、「一時的にパソコンで個人情報を取り扱う」業務をしている方が、
安心して通常業務を行えるようになります。

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AOS の“マイナンバーファインダー”

“マイナンバーファインダー”は、1995 年創業のデータ復旧の老舗 AOSテクノロジーズ株式会社の 100% 子会社「AOSリーガルテック株式会社」が、同社が長年蓄積してきたフォレンジック調査技術(※)を元に開発したソフトウェアです。Visso は AOSリーガルテック株式会社の正規代理店としてパートナー契約を締結しています。

※フォレンジックとは

フォレンジック調査は、既に消えてしまったデータや管理情報をも対象に精細に情報を取り出し、実際にどのような操作が行われたのかをデータから解明する作業です。フォレンジック調査で、既に削除したデータなどから重要な情報を検出し復元することができます。AOSリーガルテック株式会社は、国際・国内訴訟や事件捜査、企業活動における内部不正行為の調査、情報資産の保護などにおいて、フォレンジック技術で長年の実績を蓄積している、日本国内のリーディングカンパニーです。

“マイナンバーファインダー”で「マイナンバーデータはパソコンに残っていない」状況にしておけば、情報漏洩につながる事故があっても、影響範囲を最小限に抑えられます。

マイナンバーファインダーを使用していれば漏えいは未然に防げるイメージ

重要データはパソコン内に残っていないので、有事の折もマイナンバー漏洩は未然に防げます

他のマイナンバー対策システムはどうなんだろう

他のマイナンバーシステムは、目的が異なる

他のマイナンバーシステムは、コストが割高

AOSリーガルテックのマイナンバー対策システムは・・・

ユーザのカスタマイズで多様なファイルや検査パターンを設定可能

AOSリーガルテック株式会社は、高額なフォレンジックの技術をそのまま転用するのではなく、マイナンバー対策で悩む全国の中小企業に向けて、手の届く金額でのシステム的な対策を提供することが、日本の国力維持増大に寄与すると検討し、戦略的なソフトウェア価格に設定されております。

AOSのマイナンバーシステムは、多様なデータを検査可能

AOSのマイナンバーシステムは、データで持たない

AOSのマイナンバーシステムは、シンプルな価格体系

“マイナンバーファインダー”を使うことで、社長だけでなく、総務や人事・労務担当者様が、安心して業務に携われるようになります!

マイナンバーファインダーのイメージ

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